制作費&維持費無料の完全成功報酬型ウェブサイト制作。結果を出す自信があるから出来る、本当のギブアンド・テイク。

よくあるご質問

制作したサイトには、宣伝部長が携わった旨を記載するのか?

なにも記載いたしません。
また、当サイトの制作実績にも、進んで志願されない限り、載せません。
あくまでも、あなたの自作のようなテイストで、作らせていただきます。

 

どのような方が制作審査をパスするのか?

「宣伝部長では、何を審査の基準にしているのか」というご質問をいただいたことがあります。
基本的には、その業務なりアイディアが具体性を帯びていて、いかに収益を期待できるのかという点にあることは言うまでもありません。
しかしながら、どちらかというと、

 

・ただならぬ、それにかける意気込み
・誰もが思いつかなかった理論
・マニアックだが唯一無二の技術力

 

といったもの、ワクワクさせてくれる要素が伝わってくると、審査に通りやすい傾向があります。
やはり、人を動かすのは「情熱」ですね。

 

 

作成したサイトで、まったく集客できなかったらどうするのか?

われわれが、自分たちで勝手にお金と労力を費やしてしまった、というだけの話です。
仮に、そのようなことになっても、サイト制作を依頼されるお客様には、まったく損害はありません。
また、維持費すらもかからないわけですから、何ヶ月かおいて置いておけば、そのうち集客ができるかもしれません。
そして、作成したホームページから可能な限り利益を得るために、われわれも、審査は厳正に行います。

 

お客様と宣伝部長担当者が直接会わないで制作できるのか?

商用サイトを作成するには、普通に考えたら直接製作者とお客様が会わなければならない、
というイメージがおありかもしれませんが、ホームページの構成によっては、そんなことはありません。
たいていの商用サイトなら、実は、お客様と製作者とのメールのやりとりだけで作れてしまうのです。
デジタルカメラで撮影いただいたあなたの商品や店舗、そしてその業務を思わせるイメージ画像など、
絵に関しては、それで十分です。
また、サービス内容や主張も、箇条書きの文章をいただいてこちらで編集することもできますし、
場合によっては、あなたのサービスのチラシのスキャンを、FAXを送信いただくこともできます。
やりかたによっては、いかに都道府県が違っても、やりとりは可能なのです。

 

ウェブサイトからの受注の確認と成功報酬率は?

どのようにしてあなたのサイトを見て、依頼されたお客様を『宣伝部長』が把握するかということについてですが、そのサイトによって異なってきます。
多くの場合は、そのサイトで受注されたお客様に、われわれサイト制作者側から特典を提供することで、そのサービスを受けたことを申告していただいております。
宣伝部長が携わったという旨を記載しないために、

 

・ギフトカードを差し上げるので、こちらの応募フォームに、「お客様の声」をお寄せください。

 

という表現になることが多数です。
その応募フォームの送信先が、宣伝部長なのです。
閲覧者様には、宣伝部長の存在は、わかりません。
なおこの場合、宣伝部長とサイト制作依頼者様との間で、受注があったかどうかだけ確認できれば十分なので、応募フォームは、個人情報の記載は強制していません。
ニックネームと、返信用のメールアドレスを求めるだけです。
そして実際に、その「お客様の声」を、ホームページに活用させていただいております。

 

そういった確認形式が困難な場合は、完全に自己申告です。

 

また、サイトから受注が取れた場合の成功報酬率ですが、これまたお客様やサービスの利益率によりけりで、大体、純利益の10〜30%になります。
扱うサービスが月額制や月謝制のようなものだった場合、紹介料のような形式で、一回きり収める、というケースも多いです。
その場合のギャラも、応相談、ですね。


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